管理人の好物に関する感想日記・・・コメント&トラバ大歓迎です♪

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魔法少女リリカルなのはA’s #13「スタンバイ・レディ」(最終回) 

うわ・・・最後の最後で、OPに変更アリですか。
ラストのデバイスが出てくる所(判りにくいな)の、デュランダルとリインフォースの杖ね。

んでCMで聴いたSUPER GENERATIONですが・・・カナリ良いと思う。
ああもう、フツーに買いそうな感じですわ♪すごいツボな感じだし(笑)

前回ラストで倒れたことで、はやてはアースラで寝かされてるのね。
そして、そんな彼女を見ながら、話し合うヴォルケンとリインフォース。
夜天の書の破損は、致命的な所まで及んでるらしい。
防御プログラムが消えても、基礎構造が歪んでるのは治らない。
だから新しい防御プログラムを生み出し、遠くない内に暴走するだろう――と、リインフォースは言う。

しかも彼女の中からは夜天の書本来の姿は消されているらしく、その修復は無理だと。
そして暴走させないため、防御プログラムの無い今、夜天の書の完全破壊を決行させる。
だが、そうすれば、ヴォルケン達も消滅してしまうが。

はやての事は、もう大丈夫らしい・・・夜天の書の侵食は止まり、リンカーコアも正常で。
麻痺していた足も、時がたてば普通に歩けるようになると。
だからヴォルケン達には、心残りは無い――はやてが幸せになる事が、自分達の幸せだから。

でもリインフォースは
「いいや、違う、お前たちは残る・・・逝くのは、私だけだ」
と言うけど、どういう事?

なのは達が居たのは、アースラの食堂?なんか変な形の机だな~。
夜天の書を破壊することに、驚くなのは達。
どうやら夜天の書を破壊するのは、リインフォースの進言だったそうで。
しかし夜天の書が消えても、ヴォルケンは残るとか。
防御プログラムと一緒に、守護騎士プログラムも本体から解放したらしいから。
ああ、だからリインフォースだけが逝くって言ったのね。

リインフォースの最後の願いは、なのはとフェイトに消される事だった。
はやてに別れを告げずに、消えようとするリインフォース。
だけど、目が覚めたはやては、異変に気付いて丘の上まで来ちゃった!

必死で消滅を止めるように説得するはやてに対し、リインフォースの覚悟も固く。
やっと判り合えて、これから・・・って時になあ。ううう。
でもリインフォースがこの選択したのは、はやてを守りたかったんだろうな~。
彼女もヴォルケンたち同様、はやてが大切だからね。
そして「私はもう、世界で一番幸福な魔道書ですから」と言ったリイン・・・もう最高。
永遠とも思える旅を続け、最後の最後で幸せになったリインは、笑顔で消えていき。
空から、はやてのデバイスが落ちてきて・・・頑張れ、はやて。

全てが終わった後の、リンディ提督とレティの会話。
グレアム提督は、どうやら希望辞職って事になったらしい――はやてへの援助は、まだ続けるそうだけど。
来週リンディ提督は、クライドに報告しに行くとか。クロノとフェイトを連れて。
うーん、いい家族してるよなあ。
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魔法少女リリカルなのはA’s #12「夜の終わり、旅の終わり」 

今回のOP前モノローグには、OPの言葉がチラホラ混ざってたな?
もう第二期もラストだって、思いっきり伝わってくるなあ・・・。

管理者権限を発動させ、防御プログラムの速度を遅らせる、はやて。
そして守護騎士システムを修復して、ヴォルケンリッターを復活させる――

ヴォルケン復活キター!!!

くー。やっぱり復活ですか!
予告のナレーションで、なんとなく予想は出来たけど・・・やっぱりね。
そして、はやて自身も変身して魔法少女に。
魔法少女バージョンはやて、かーわーいーいーなー。ふふふ。

「ええよ、皆わかってる。リインフォースが教えてくれた。
そやけど、細かい事は後や・・・今は・・・おかえり、みんな」

やっぱ、はやては良い子や~。
色々と巻き込まれたのに、そんなコト言えるんだもんなあ。

はやてに抱きつき、泣きじゃくるヴィータ。
うう・・・やっぱり、この二人は本当の姉妹みたいだ。
そして、なのは&フェイトとも和解ね♪
・・・まあ二人の場合は、リーゼ達の罠が作り出した誤解なわけだしな(苦笑)

そこへクロノが来て、防衛プログラムの停止作戦をどうするか相談。
彼が立てた作戦プランは

1.きわめて強力な氷結魔法(=デュランダル)を使い、停止させる
2.軌道上に待機しているアースラの魔道砲・アルカンシェルで消滅させる


のうちの、どちらかで。
でも氷結案の方は、シャマルが言うには難しいとか。
主の居ない防御プログラムは魔力の塊のようなものだから、氷結魔法は多分効かないらしい。
しかも凍結させても、コアがある限り再生するし・・・。

もう一方のアルカンシェル案も、ヴィータから反対されて。
しかし、ヴィータがアルカンシェル案に反対した理由が【はやての家が吹っ飛んじゃうから】って(苦笑)
・・・少し後でクロノが言ってるように、そんなレベルの問題じゃ無いんだけどね。

作戦について、かなり悩む一同・・・まあ、どっちも問題あるしな。
だが、アルフの
「ズバッとブッ飛ばしちゃう訳には、いかないの?」
って言葉で、何か閃いたっぽいヒロイン達。
だけど、それはトンでもない作戦で――?

いっぽう、遠くで戦闘の光を見てるアリサ&すずか。
結局すずかは、なのは達のこと信じてるみたい。
しかしアリサ・・・やっぱり荒れちゃうか。妥当な反応だ(笑)

なのは達3人が立てた作戦、それは

物理・魔力の複合四層式のバリアを破る
⇒一斉砲撃でコアを露出
⇒コアを転送魔法でアースラの前に転送
⇒アルカンシェルで蒸発


というもので。
本当、当たれば万々歳な計画だけど・・・都合良過ぎな(苦笑)

クロノの決意は、もうカッコいいなあ。
お父さんの事もあるし、やっぱり闇の書のこと恨んでたんじゃないの。
でもグレアム提督みたいな方法は、取らなかった・・・うん、イイ子だクロノ。
そしてアルカンシェルのチャージを開始して、作戦スタート!
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魔法少女リリカルなのはA’s #11「聖夜の贈り物」 

前回が終わった時に
『闇の書に吸収されたフェイトが、はやてを説得する展開になるのかな・・・それで、はやてが目を覚ますとか?』
なんて予想したけど、実際見たら違ってたよ・・・。
まあ自力で復活する方が、盛り上がるよなあ。実際そうだったし。
植田さんの挿入歌――アレは使いどころも良かったね、本当。

フェイトが消えてしまい、戸惑うなのは。
でも闇の書の内部空間に閉じ込められただけで、フェイトは無事みたいね。

「我が主もあの子も、覚めることない眠りの内に、終わりなき夢を見る。
生と死の間の夢、それは永遠だ」

と闇の書の意思は言う。
だけど、なのはは
「永遠なんて無いよ・・・みんな変わっていく。
変わっていかなきゃいけないんだ、私も、貴方も」

と語って。
ああ、なのはカッコイイよ。

当のフェイトは、ベッドの中で目覚めていて。
隣には、自分そっくりの少女アリシアとアルフが寝てる?
――そこへ、二人を起こす声が聞こえて。

その声の主は、リニスっていう人なのね。
彼女はフェイトの母・プレシアの使い魔で、フェイトの魔法の先生・・・らしい。
しかしNanoha Wikiさんで調べたよ、だいぶ。
第一期のことはホトンド知らないし、サウンドステージも聴いてないからさ(苦笑)

フェイトがアリシアと瓜二つなのは、アリシアを元にして作られた存在だから、なのね。
でも前に、リンディさんに「ちゃんとした人間よ」って言われてたよな。
やっぱり、ある意味クローンって事?

リニスに連れられて、食堂へ行くフェイトたち。
でもフェイトは優しいプレシアのことを、妙に怖がってるな。
まあ仕方ないか・・・虐待されてたうえに、最後には裏切られちゃったんだし。

「違う・・・これは夢だ。
母さんは、私に、こんな風に笑いかけてくれた事は一度も無かった。
アリシアもリニスも、もう居ない。
でも、これは・・・」


夢だと気付いていても、やっぱり幸せな方がイイのかな。
皆で街へ行く途中に立ち止まり、いきなり泣き出してしまうフェイトだった。
そして、泣きながら
「私がずっと、欲しかった時間だ・・・何度も、何度も夢に見た時間だ・・・」
と思うフェイト。

闇の書の意思と戦う、なのは――戦闘場所を、海の付近に移したのね。
そして町の火災の方は、時空管理局の人が何とかするみたい。
だけど闇の書の意思は強くて、カートリッジも結構少なくなってきた感じ。
そんな彼女に、エクセリオンモードを使えと言うレイジングハート・・・当然なのはは拒否。
うん、そりゃそうだよ、壊れちゃうかもしれないし。
でもレイジングハートは、ぜんぜん引かなくて!?

その頃はやては、自分の本当の望みは何だったのかを考えてるね。
「夢を見ること、悲しい現実は全て夢となる・・・安らかな眠りを」
と言う闇の書の意思。
だけどはやては、それに疑問を持ってて。
はやての、本当の望みとは――

「おまえも、もう眠れ」と、なのはに言う闇の書の意思。
だけど、なのはは
「いつかは眠るよ。だけど、それは今じゃない。
今は、はやてちゃんとフェイトちゃんを助ける。それから、あなたも」

と返し――ついに、エクセリオンモードを起動!

「繰り返される悲しみも、悪い夢も、きっと終わらせられる」
そう言って、なのはは闇の書の意思に立ち向かっていく。

うーわー、カッコイイよなのは。
それと自分が壊れるかもしれないのに、なのはを信じて
「Call me,master」
って言うレイジングハートも素敵だあ♪
レイジングハートはデバイスだけど、人間同士にも負けない相棒だよな。
2話のスターライトブレイカーの時も思ったけど、今回は余計に思ったよ・・・。
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魔法少女リリカルなのはA’s #10「運命」 

冒頭は、11年前にクロノの父・クライドが死んだ時の回想。
暴走した闇の書が、クライドの乗っていたエスティアという船のコントロールを奪ってしまって。
だからアルカンシェルを打たれる前に、こっちのアルカンシェルでエスティアを破壊したのね。
しかしクライドの声は、中田譲治さんですか・・・あの人は、こういうキャラほんと合うよな~。

場面変わって、闇の書の意思とのバトル。
空間攻撃の魔法で、攻撃してくる闇の書――フェイトを庇って、シールドを張るなのは。
今のフェイトのバリアジャケットでは、少しでも受けたらヤバいしな。

どうやら仮面男たちは、なのは達に闇の書の意思と戦わせて、闇の書が暴走しかかった所を押さえようとしてる?
そこに、クロノがバインドを!

「ストラグル・バインド。
相手を拘束しつつ、強化魔法を無効化する。
余り使いどころの無い魔法だけど、こういう時には役に立つ。
変身魔法も、強制的に解除するからね」


どうやら、特別な効果の在る拘束魔法みたいだな。
クロノってば、けっこうカッコイイじゃん♪

そして変身が解かれ、クロノの前に現れたのは、リーゼ姉妹だった。
ああ、やっぱ仮面=リーゼ姉妹ですか。
前回なのは&フェイトに化けた時、声まんま彼女達だったしな(苦笑)

「こんな魔法、教えてなかったんだがな」と言い、驚くアリア。
そんな彼女に、クロノは「一人でも精進しろと言ったのは、君たちだろう」と返して。
クロノは師匠から離れた後でも、頑張ってたんだなぁ。
でも師匠には、あまり会いたく無さそうだったけどねクロノ君?
そしてリーゼ姉妹は、下手なコト言っちゃった感じだな(苦笑)

闇の書の意思が広域攻撃型だと判断し、バリアジャケットをノーマルに戻すフェイト。
ユーノとアルフが来るが、闇の書は街に封鎖結界を張る。
やはり闇の書の狙いは、なのはとフェイトで。
はやては、誤解してるからなあ・・・なのはとフェイトが、守護者を傷つけたと思い込んでるし。
クロノが解決法を見つけるまで、なのは達で何とかするしか――だが、どうにかなるのか?

その頃クロノは時空管理局の本局で、リーゼ姉妹とグレアム提督を尋問中で。
11年前の事件以降、グレアム提督は闇の書の転生先を調べ、はやてを見つけた。
はやての生活を援助していたのは、実はグレアム提督だったのか・・・彼女の父親の友人だと、嘘をついて。

「永遠の眠りにつく前くらい、せめて幸せにしてやりたかった・・・偽善だな」
と言うグレアム提督。
でもさ、幸せにしておいてドン底に突き落とすって方法は、余計に酷いと思うよ。
・・・確かに、グレアム提督だって苦しかったんだとは思うけれど。

グレアム提督が見つけた、闇の書の永久封印の方法。
それは【主ごと闇の書を凍結し、次元の狭間か氷結世界に閉じ込める】という事。
そうすれば、闇の書の転生機能は働かない――と言う提督。

今からでも遅くない、自分達を解放しろ、と言うアリア。
なぜなら闇の書を凍結できるのは、暴走が始まる瞬間の数分だけだから。
だがクロノは
「その時点ではまだ、闇の書の主は永久凍結をされるような犯罪者じゃない。違法だ」
と反対。
そして法以外に、提督の計画の穴も指摘するクロノ。
いくら封じたり守ったりしても、いつかは綻び、解放されて・・・そして悲劇は繰り返される。

うーん・・・クロノだって、闇の書の事を憎んでもいいはずだよね。
だって、お父さんを殺されたのに、あまり憎んだりしてる風には見えないの。
「ちょっとばかり因縁があって」とは言ってたけど・・・うーん。
まあリンディさんは大人だし、ある程度は“仕事中に事故に遭ったりするかも”とか考えてたとは思うけどね~。

現場が心配だからと言って部屋を出ようとするクロノを、呼び止める提督。
そして提督に言われ、アリアはクロノに、あるモノを渡す。
それは氷結の杖・デュランダル――提督たちが目的にした、闇の書の凍結のための切り札。
クロノの手に渡り、どう使われるのか?
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魔法少女リリカルなのはA’s #9「クリスマス・イブ」 

今回の話は、本当に切ない話だったよ~。
そして、怒涛の展開が来ちゃったよ・・・うはー。

シグナムたちは、魔力集めに行って帰って来てないらしい。
闇の書は、残り60ページだとか。

イブ前夜――なのはの家で夕食を取るフェイト。
もう高町家の人たちとフェイトは、かなり仲良しになったっぽいなー。
フェイト・・・リンディ提督やクロノの事を、まだ家族とは言えないんだなあ。
すずかの提案で翌日の帰りに、はやてにサプライズプレゼントをする事に。
うーむ、なんか嫌な予感がするよう。

いっぽうクロノは、アースラでグレアム提督の事コッソリ調べてる?
エイミィに見つかりそうになったら、消しちゃってるし・・・何か思うことが在るんだろうか。
前回わかった闇の書の過去は、なのは&フェイトにも伝わったそうで。
二人とも、その事については複雑な気持ちだそうで・・・まあ、そうだろうな。

そして翌日――はやての見舞いに来てるシグナム・シャマル・ヴィータ。
そこに、すずか達が来てしまって・・・なのは&フェイトと、シグナムたちが鉢合わせ。
そして二人は、はやてが闇の書の主だと知ってしまって。
はやては、何も事情を知らないからなー。

すずか達が帰り、なのは&フェイトはシグナムたちと対峙を。
なのはは説得しようとするが、ヴィータが攻撃してきた!
ヴィータの気持ちも痛いほど判るけど、闇の書が完成したら犠牲者が出る事を知ってるからね~。
炎をバックに「悪魔でいいよ」と言う、なのは・・・どっちが悪役なんだか、ホント判らんなあ(苦笑)
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魔法少女リリカルなのはA’s #8「悲しい決意、勇気の選択なの」 

冒頭は、時空管理局の本部から。
皆で会議しつつ、前回ラストからの経緯の説明――ですかね?
やっぱりフェイトは、リンカーコアを奪われたんだな。
仮面男の接近に気付かなかったのは、監視システムがダウンしていたからで。
・・・そのことで、責任を感じるエイミィ。

ヴォルケンリッター達も、仮面男の行動について謎に思っていて。
まあ用心の為に、シャマルははやての傍を離れないようにするみたいだ。
でも、そんな時に、はやてが苦しみはじめて・・・闇の書の影響か?

目が覚めたフェイト。
アルフって、ずっと傍に居たんだな~。良い子だわ。
しかしフェイトは、リンディ提督に対して、ずっと敬語なんだなあ。
敬語で話すのが無くなったころに、家族になれるのかな?

倒れて病院に運ばれたはやては、念の為に入院する事に。
ヴィータは本当に、はやてが好きなんだなあ。
はやての病気を治したい気持ちも、人一倍だしね。
そして、なんか石田医師が怪しい感じ・・・彼女が黒だったりするのか?
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魔法少女リリカルなのはA’s #7「壊れた過去と現在となの」 

今回のアバンは、なのは&フェイトに戻ったね。
そして、後半へ向けてシリアス展開になりそうな・・・重いのは嫌だけどなあ。

レティと通信してる、リンディ提督。
しかしリンディさんの部屋、ものすごい和風だなあ。
でもコタツにPCって、なんか違和感が(笑)
どうやらリンディさんがアースラのことで本部に行くらしく、二人で会うみたい。

いっぽうフェイトは、なのは達とケータイの話?
前回なのはのケータイに、すずかからメール来てたけど――フェイトもケータイ持つのね。
リンディ提督にケータイ買ってもらって、嬉しそうなフェイト。
皆で笑い合うフェイト見て、リンディ提督も笑ってる♪
いつかフェイトが彼女の事を<お母さん>って呼べる日が、来るんだろうな。

ユーノ君は“無限書庫”で、闇の書の調査を。
無限書庫っていうのは、超巨大なデータベースだそうで・・・探すのは大変そうだなあ。
でもユーノ君の家は、過去の歴史の調査を得意にする家系みたい?
前のシリーズは最後しか見てないんで、良く知らないけど。

エイミィって、やっぱ可愛いな。
ああいう元気イッパイなキャラは、松岡さんに合ってる感じ。
どうやらアースラの武装追加が終わったらしく、リンディ提督たちは出かけたと。
そんなとき、砂漠の世界でシグナム発見!
結界の張れる局員の集合までは、時間がかかる――そこでフェイトとアルフが、足止めすることに。

しかしフェイトってば、結果的にシグナム助けてるよ?
うーむ、エイミィにツッコミ入れられるのも、当たり前だわ。
で、ここで再びフェイトvsシグナム・アルフvsザフィーラの始まりで。
そんなときエイミィは、別の世界にいるヴィータを発見!
待機していた、なのはを向かわせる・・・。

クロノの親父は、闇の書の一件で亡くなってたらしい。
ああ、だからクロノは前に「ちょっとばかり因縁があって」なんて言ってたのかな?
だが――たとえ主を抑えても、闇の書には転生機能がある。
闇の書を転生させても、新しい主に当たるまで問題を先送りにするだけ。
いま大規模な被害を出すよりも、先送りにする方が良いのか・・・堂々巡りだよなホント。
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魔法少女リリカルなのはA’s #6「それは小さな願いなの(後編)」 

冒頭――妙に暗い雰囲気になる、なのは達。
ただのプログラムのはずのヴォルケンリッターが、なぜ感情を持っているのか?
そして、クロノはユーノに頼みごと?何だろう。

闇の書は、自分を扱う資質の在る者の所に、ランダムに転送されるらしい。
「(闇の書の主は)案外、わたしと同い年くらいの子だったりしてね?」なんて言う、なのは。
・・・ユーノ君は呆れてたけど、実は当たってたり

翌朝、すずかの家から帰るはやて。
シャマルいわく、はやてがマスターになって、みんな変わったらしい。
そして――はやてとヴォルケンリッターの思い出。

春先に闇の書が復活し、ヴォルケンリッターがはやての前に現れる。
はやてってば、気絶しちゃったんだ・・・しかもヴォルケンリッターが病院に運んだのね(苦笑)
石田医師に怪しまれたけど、はやてがヴォルケンリッターのことを“親戚”と説明したと。

はやてと一緒に生活し、変わっていくヴォルケンリッター。
今までの主は、彼女達を道具みたいに扱ってたのね・・・だから最初は、心を閉ざしてたんだな。
つかヴィータって、やっぱツンデレですかー?ぐふふ。
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魔法少女リリカルなのはA’s #5「それは小さな願いなの(前編)」 

今回のアバンは、はやてのナレーションだったな?
なのはとフェイトで、回すと思ってたけど。
しかも、なんか暗いし・・・不安だ(汗)

結界にヴィータとザフィーラを閉じ込めて、話を聞こうとするなのは達。
でも話し合いしたいとか言って、けっきょくバトルしてるし。いいんかなあ(笑)
そして結界を破って乱入してきたシグナム――これで

ヴィータvsなのは
シグナムvsフェイト
ザフィーラvsアルフ


というバトルに展開していく。
手を出すなと言われたクロノ&ユーノは、闇の書探しに行くらしい。
そしてカートリッジをロードする二人――バルディッシュは銃っぽい感じ?
ベルカ式の力を手に入れたなのは達は、強くなってるな。バリアも強固になってるし。

まずはヴィータvsなのは。
アクセルシューターで攻撃する、なのは――1話でやってたコントロール練習は、この魔法用だったの?
1個でアレだけコントロール良かったら、そりゃあ大量の弾も制御できるわな。
結局アクセルシューターでヴィータの弾を打ち砕き、そして彼女のバリアーにもヒビが?

次はシグナムvsフェイトで。
フェイトはプラズマランサーで攻撃し、魔法が消されたらハーケンモードで接近戦を。
それに対応するため、レヴァンティンが伸びた!?OPで出てたけど。
しかしシグナムってば、かっこえーなー。フェイトとは良きライバルだし。
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魔法少女リリカルなのはA’s #4「新たなる力、起動なの!」 

水樹さんのOP【ETERNAL BLAZE】が、今週のオリコンシングルチャート2位ですってね♪
なんか、嬉しいなあ・・・実を言うと、私も買ったんだけどさ。
まあアレだったら、上位行くのも判るよ・・・スゴイいい曲だもんねえ。
てか、2曲目も3曲目も好きだったし~。買ってよかったよホント。

B000AL6DLEETERNAL BLAZE
水樹奈々 上松範康 Bee’
キングレコード 2005-10-19

by G-Tools



では、今週感想いきます。
冒頭部分は、それぞれの朝ですか。はやて一家(ん?)は、ほのぼのしてて良いなあ。
シグナム=姉でヴィータ=妹っぽいな・・・で、シャマルが母親か。
そして、寝起きなヴィータは可愛いですわ~。うふふ。
ヴォルケンリッターは憎めないよな、本当。

なのはのクラスに転入してきたフェイトは、すぐに皆の注目の的に。
質問攻めで、戸惑ってるフェイト・・・まあフェイトは、この世界の人間じゃないんだし。
そういう質問されても、あまり答えられないよな(笑)

いっぽうクロノとエイミィは、重い話しつつジュースの取り合い?あははは。
リンカーコアさえ有れば、なり振りかまわず奪っていくようになったらしい・・・かなり焦ってる?
闇の書は、全部で666ページか。何て判りやすいんだ(笑)
そういやクロノは、グレアム提督の使い魔たちが苦手っぽい?適当にあしらっといてってさ。

カートリッジは、シャマルが作ってるのか!
なんか、弾丸に魔力を込めてるみたい?ゲームとかで在りそうなモンだけど。

はやての通院に付き合うシグナム。
そういやシグナムって、石田医師とは顔見知りみたいだけど――彼女は、なんて説明したんだろう(笑)
しかし彼女の病気は、大丈夫なのかなあ・・・麻痺とか言ってたけど。
カナリ辛い治療、しなきゃいけないみたいだけど。
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