管理人の好物に関する感想日記・・・コメント&トラバ大歓迎です♪

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うたわれるもの 26話「うたわれるもの」(最終回) 

昨日、リキちゃんの出てる仮面ライダーをレンタルして、見てみた私です。
前の記事にも、単独で記事書いたけど。
自分、そんなにリキちゃんに惚れてたのか――と、自分でも意外な行動だなあ(をい)
ただ単に、リキちゃん扮する霞のジョーの存在が気になったから、見てみたんだけど。

しかし良いキャラ――というか面白キャラしてるわ、霞のジョーって♪
兄貴と慕う光太郎さんへの忠犬っぷり・尽くしっぷりが、また良いですな(笑・腐れ思考が入ってるかも)
つーかジョーさん見てると、マジで行動がオボロまんまな感じで、笑えてくるんだが(をい)
兄貴と一緒に戦うんだ!って、思いっきり言ってるしジョーさんは。
途中の数話だけ見たんで、ジョー初登場から今までの分と、ラストまでと見たいな(笑)

まあ脱線はココらへんで置いといて、うたわれ最終回の感想いきますね~。
とうとう、うたわれも最終回ですなあ・・・しみじみ。
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うたわれるもの 25話「太古の夢跡」 

ウルトから語られる、カミュの中に居たムツミという少女の正体。
彼女は最初のヒトにして、オンカミヤリュー族の始祖。
そして、ウィツァルネミテアと関係が在るらしい?

今カミュは、オンカミヤムカイの禁じられた地に居るとか。
ウルトはカミュを助けたいみたいだけど、どうしたら助けられるんだろう・・・。
てか、カミュの吸血衝動って、結局なんだったんだ?

ベナウィ相手に、組手してるオボロ。
物語序盤からは上達してるみたいだが、それでもベナウィは手加減してたのね。
二人のやり取りを見てたらしいハクオロは、直情的過ぎてもダメだとアドバイスを。
確かにオボロは、どう見ても直情的過ぎるよね(笑)

私が居なくなったら、おまえが皆を導け――と、オボロに伝えるハクオロさんで。
ていうか、その言葉は死亡フラグですか、ハクオロさん(汗)
しかしオボロよりはベナウィの方が、頼りになる気がするのだが(苦笑)
ともかく、そんなコト言われて、素直に受け入れるオボロじゃないわけで。
特に兄者命のオボロだし・・・うん、やっぱり反発してるな。

そこにエルルゥから、クーヤが目を覚ましたと連絡が。
しかし今のクーヤの心は、子供の頃に還ってしまっていた。
子供というか、赤ん坊だよなあアレ。

そりゃ~あんなモン見たら、心も壊れるさ。
幼児退行したクーヤ本人もだが、そんな彼女を見てるサクヤも可哀相過ぎる。
今の状態のクーヤが、ハクオロのことだけ覚えてる――てのが、余計に切ないってば。

酒呑んでるカルラとトウカ・・・珍しい組み合わせな感じ。
戦闘以外では、二人の絡みって余り無いからね~。
トウカは酒呑めないのに、ガンガン呑んじゃったのか・・・皆とゲンジマルの分だってさ。
で、やっぱり酔っ払って倒れちゃうのね(笑)

ゲンジマルのように、主君を守って立派に散りたいと思うトウカ。
主君を守る事が、エヴェンクルガ族の誇りみたいだし、彼女がそう思うのも当然かな。
倒れた後でもハクオロを守ろうとするトウカは、カルラの言うように可愛いな(笑)

ハクオロさんは、一人でオンカミヤムカイまで行こうとしてたみたいね。
でもエルルゥもアルルゥも、そして仲間達も――ハクオロの行動を察して、付いて行くんだよな。
ていうか、最終決戦前に大切な人に“心配しないで待っていて”とか“私は帰ってくるよ”とか言い出すのは
それも、死亡フラグだと思うなあ・・・まあアルルゥ達は、結局は付いて行くわけだが。
しかしハクオロさんは、エルルゥ達の所に帰って来ないような気がする。何となく。

何だかんだで、オンカミヤムカイに到着。
ウルトの力で封印の扉を開けたら、気持ち悪いスライムとともに、カミュが現れた!
しかしカミュはムツミとなり、ハクオロ達の邪魔してきたよ!?
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うたわれるもの 24話「滅びゆくもの」 

新たに大僧正となったウルトの号令で、一致団結する周辺国家。
そしてハクオロ達も、クンネカムンへと出陣する――ついにクンネカムンと対決ですね。

ハクオロ側の連戦連勝で、どんどんクンネカムンへと侵攻していく。
しかしアヴ・カムゥが、ああもアッサリ倒されてるのは、何だかな~って感じ(苦笑)
アヴ・カムゥには弱点あるらしいが、そのへんは語られて無かったよね?

その途中、先行隊の死体を見つけたハクオロ達で。
そしてイキナリ、謎の仮面兵に襲われちゃった。
どうやら仮面兵は、死者を利用してるみたい・・・そういやカンホルダリも、死体兵の伏線張ってたけどなあ(苦笑)
あと、アイツらが着けてた仮面って、ハクオロの仮面に似てたな。

こっそり戦いの様子を、どこかから覗き見ているディー。
何か知らんが、ディーが戦うことは御法度なんだ?
ともかく彼の術法で、ゲンジマルとハクオロは、クンネカムンの城である太陽殿にテレポートですか。
しかしエルルゥも、咄嗟に光の中に入っちゃって、けっきょく二人と一緒に城に来ちゃった訳で。

太陽殿では、クーヤが待っていた。
クーヤ本人は共存を望んでたけど、シャクコポル族は結局は虐げられてしまう。
支配するかされるか、しか無い――だから、武力統一しなければ。
というのが、今のクーヤの考えなのか・・・可哀相なクーヤ。

戦況悪化で追いつめられ、クーヤは本当に後に引けなくなっていた。
そんな彼女はケジメとして、アヴ・カムゥに乗りハクオロに襲いかかって・・・。
本当はハクオロ達と、一緒に居たかったハズなのにね。

ゲンジマルに言われて脇腹の継ぎ目を斬ったら、アッサリ倒れたアヴ・カムゥで。
間接の継ぎ目が弱点って、意外と在りがちな弱点な気がするけどな。
そのとき、オボロ達が城に到着――は良いが、ヤケに早いですな(笑)
死体兵に襲撃された橋から太陽殿まで、けっこう離れてそうな感じだったが。

生身のクーヤは、ハクオロを斬ることが出来なかった。
そうだね、やっぱりクーヤは優しいから、生身では人を斬ることは出来ないのよね。
ハクオロにクンネカムンの民を託し、負けを認めるクーヤで。

これで全てが終わったかと思ったけど、違うみたいだな。
そして、現れたディー・・・ウルトとカミュは彼を知ってる?
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うたわれるもの 23話「心の在り処」 

覚醒ハクオロに瞬殺されて、一気にヘタレ化したなハウエンクアってば。
前回の悪夢見てたり、ディーに縋ってたりするし(笑)
そんなディーは、ハクオロの覚醒に気付き、何を思うのか?

でも、クーヤは戦争を止めようとはしない。
クンネカムンの民に安住を与える為――と自分を追いつめたクーヤ。
その結果、本当に戻れない所まで来ちゃってる。
ゲンジマルは、なんとかしてクーヤを止めようとするけど、彼の言葉は阻まれてしまうしね。

ディーと対峙するゲンジマルだけど、ディーを殺す事が出来なかった。
てかゲンジマルは、ディーの正体に心当たり在るのか?
前々回のワーべの反応といい、ディーには何か在りそうな気がするんだけどなー。

いっぽう、エルルゥとハクオロの方。
二人ともハクオロの正体のコトで、かなり悩んでいて。
特にハクオロ本人は、会議中にまでボーっとしちゃってさ。
本当、かなり苦しんでるね。

しかしトゥスクル軍は、かなり戦力ダウンですな。
半分の半分って、つまり4分の1しか戦える奴が居ないんだな。
まあ仕方ないよね・・・アヴ・カムゥに、思いっきり殺されたし。

エルルゥに自分の正体を知ってるか聞きたいが、なかなか聞けないハクオロで。
そんなときに目眩がして、気絶しちゃった?

ハクオロが見た夢は、何だったんだろう?
アイスマンと呼ばれた仮面をつけた男と、3510号と呼ばれた女の子。
3510号は、アイスマンによって“ミコト”と名付けられ。
名前を付けられて、彼女は嬉しそうだったな。
うーん・・・アイスマンとミコトは、ハクオロとエルルゥに似てる感じが。

アヴ・カムゥから逃げている、ゲンジマルとサクヤ。
森にサクヤを隠して、アヴ・カムゥと戦うゲンジマルだけど、かなり強いな!
生身でアヴ・カムゥの剣を受け止めてるし、そのうえアヴ・カムゥを倒してたりもするし。
そんなの見たら、クロウも驚くってもんだよ(笑)
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うたわれるもの 22話「忌まわしき契約」 

攻め込んでくるクンネカムン軍に対し、果敢に攻めるトゥスクル軍。
しかしアヴ・カムゥ相手に敵うはずも無く、オボロもアッサリと返り討ちに。
やっぱりオボロは、こういう役回りなんだね(苦笑)
砦まで撤退するものの、状況が好転するはずも無く。

そして砦の入口まで累々と続く、トゥスクル軍兵士の死体の山。
砦に入ってきたハウエンクアのアヴ・カムゥに対して、けっこう驚いてる攻撃が。
どうやらハクオロの考えた策らしいが――あれは、巨大な石弓を束ねた物?

うわ、オボロは兎も角としても、クロウまで倒されちゃうとはね。
そしてハウエンクアは、怒って皆殺しを決めてしまう・・・嬉々として暴れてるし。
そんな彼を諌めるヒエンだけど、ハウエンクア曰く【犠牲を多く出す事で、ハクオロを誘い出す】らしい。
まあ自分が虐殺したいが為の、言い訳だとは思うが――ハクオロの性格を考えたら、戻ってきちゃうだろうね。
てか、ヒエン居たのね?

窮地に立たされた、トゥスクル軍。
ベナウィは自分やトウカ達が囮になり、ウルトや負傷者を逃がそうとして。
そんなとき、ハクオロが戻ってきた――自分が敵を引きつけるから、皆は逃げろと言うハクオロで。
アヴ・カムゥを封じる策が在る、と言っていたハクオロだけど。
こういう場合は、そんな策なんて無いのが“お約束”だよね(をい)

ひとりでハウエンクアの前に、出て行ったハクオロ。
ハウエンクアを怒らせ、自分の所に引きつけることに成功。
だけど、やっぱ策なんて無いんだね・・・本当に“お約束”どおりだな(笑)

そういやハウエンクアは、ハクオロの顔を、わかってたみたいだったが。
クーヤから、キチンと聞いていたんだろうか?

てかヒエンは、トウカとカルラが相手をするみたい。
二人ともハクオロの命令に反しても、ハクオロを守りたいのね・・・素晴らしいなあ。
そして行方不明になったアルルゥ・・・なんか嫌な予感が。

ハウエンクアに追いつめられながらも、何とか逃げるハクオロ。
そんな中で、ハクオロの記憶がフラッシュバックし、本当に大ピンチに。
そのときハクオロを助けようと、アルルゥとムックルが現れた!

ハクオロが止めるのも聞かず、ハウエンクアと戦うアルルゥ&ムックル。
しかしハウエンクアは、ムックルがアヴ・カムゥを傷つけた事で怒ってしまった。

そして、ついにアルルゥは、ハウエンクアに殺された!?
ハクオロの慟哭を聞き「それが聞きたかったんだ」とか言いつつ、笑うハウエンクア・・・。
狂いっぷりが凄まじくて、マジ嫌な感じですよアイツは。
もう本当に、思いっきり残酷に殺されれば良いのに。
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うたわれるもの 21話「大封印」 

ハウエンクアの指揮のもと、エルムイを滅ぼしてしまったクンネカムン。
本当ハウエンクアは狂ってるな・・・うーん。

その事を咎めるクーヤだけど、結局は不問にしてしまう。
そこでヒエンは、全土を統一すべきだと提言。
支配か統一かでモメる、ヒエンとハウエンクアだけど――支配と統一は、同じなようで違うと思うなあ。
戻ってきたゲンジマルによって、この場は収まるんだけど、やはりゲンジマルが最後の良心な気がする。

他国に侵攻される中で、必死で防戦するクーヤ達で。
クーヤは戦いの跡を見て、吐きそうになってる・・・可哀相に。
ここでも“国土を盤石にすべきだ”という主張を、繰り返すゲンジマル。
だが、もはや民達は、虐げられる生活に耐えられなくなってる?

ハクオロに会いに来ても、本音を言えないまま去ってしまうクーヤ。
彼女には、本当に心を許せる人が、居なかったんだな・・・サクヤやゲンジマルにも、何も言えないし。
やっぱ、仲間に恵まれ幸せなハクオロのようなタイプが、珍しいのか?
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うたわれるもの 20話「初陣」 

トゥスクル城に忍び込み、警備兵から必死で逃げている少女が一人。
少女は逃げる中でハクオロの部屋に入っちゃうけど、ハクオロの存在に気付いてない?
しかも、自分には無理だと言っちゃうし。
そのとき、クーヤの名前に反応するハクオロで。

その男がハクオロだと知ると、自己紹介を始めた少女――てかクーヤは、ハクオロの特徴を教えてなかった?
彼女の名はサクヤ(CV:水橋かおり)と言い、ゲンジマルの孫だそうで。
水橋さんか・・・やっぱり声はメイルちゃん(@ロックマンエグゼシリーズ)っぽいなー。
ディスガイアでラハール様やってた時は、かなり意外な声だったけど。

ともかくサクヤに連れられて、クーヤとの密会現場へ向かうハクオロさん。
でも、そこをエルルゥに見られてて・・・そのうえエルルゥは、密会を盗み見してるし。
長かった髪をいつの間にか切られてて、大ショックなサクヤ。
だけど刃物を持ってる奴等が大勢居る中で、あんなドタバタしてたら、そりゃあ髪も切れてるだろーよ。

クーヤは【ハクオロがクンネカムンから室を入れる】話を進めたい、と言い出して。
それを聞いたエルルゥは驚いて声出しちゃって、見つかっちゃったよ~。
しかし後先考えずに、サクヤを室に入れようと言うクーヤは、結構うっかりさん?
そして床上手を、間違って覚えてるクーヤって(苦笑)

どうやらクンネカムンは、狙われているらしい。
でもクーヤは、クンネカムンは負けないと、妙に自信満々で?

そのクンネカムンを狙う国と言うのは、エルムイという小さな国。
だけど三大強国のひとつであるノセチェシカという国が、エルムイと同盟関係にあるとか。
しかしクンネカムンには、得体の知れない力があるらしい?
いきなり出てきた三大強国って言葉だが、残りの2つは話に関係してくるのかしら。
その2つの中にシケリペチムも入るのかな・・・なんて思ってしまった。

そんなある日、カミュがアルルゥに噛み付いて血を吸った?
しかもカミュは、どっか行っちゃったみたいで。
みんなで探す中ハクオロは、前に彼女を見た湖に行ってみる事に。
思ったとおりカミュは湖に居て、ハクオロの前で泣き出しちゃった・・・。

カミュは黒い翼のせいで、特別扱いばかりされてきたみたい。
だからアルルゥやユズハと出会うまで、友達も居なかったのか・・・可哀相だなあ。
カミュを受け入れたアルルゥに、ずっと待ってたユズハ・・・本当にカミュは嬉しかったんだろうな。
しかし釘宮さんの泣き演技は、けっこう自然な感じがするなー。
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うたわれるもの 19話「決別」 

カルラとデリホウライが生き別れた経緯が、アバンで明らかに。
どうやらカルラ達の国が敵に襲われて、姉弟が居た城も燃え盛ってて。
そして逃げる二人とカトゥマウも、敵に追いつめられてしまう――そこをカルラが足止めしたのか。
カトゥマウにデリの事を託して二人を逃がし、カルラとデリは生き別れになったと。

しかし前回デリは、カルラに気付いてなかったんで、生き別れた時は本当に子供だと思ってたんだけど(苦笑)
あの回想から考えてたら、じゅうぶん姉のコト覚えてられるだろ・・・とか何とか、ツッコミ入れてしまうけど?

ともかく本編。
ケナム達の解放を、順調にこなす解放軍。
まあ、ほとんどはハクオロ達の功績だと思うが。
カミュの重力法術に、猛獣(普通の人から見れば)なムックルに、カルラ&トウカの最強コンビだし。

しかし軍の疲弊は隠せず、かなり辛くなってきた感じで。
そんなとき、城の方から流れてきた、白い花・・・その花を見たカルラは、城への地下水路を知ってると言って。

だがソレを使うと、少数でしか行けず、敵の真っ只中に入ってしまう。
なので囮の部隊が敵を引き付けて、その隙に城内へ進入することになって。
デリホウライって、意外と慕われてるんだなあ(苦笑)
そして今度の戦いで王を討ち、自由を手に入れることを誓うデリ達だった。

明日の戦いが終わったら、カルラが欲しい――なんて言ってきたデリさん。
でもカルラは、デリの記憶の中の姉とは、正反対の人だとか・・・って、カルラが姉さんなハズだよね?
デリの記憶の中で思いっきり美化されてるのね、カルラ姉さんってば(笑)
原作プレイ済の人が“デリがシスコン”って言ってたの、なんか分かるかも・・・アイツ姉さんラヴだしな。

しかしカルラは、もうデリの所に戻るつもりは無いっぽいな。
でも何でカルラ姉さんは、過去を捨てようとしたんだろう・・・何かデリが可哀相だ。
そしてカルラさんがナ・トゥンクに捕まってたのは、あの脱出云々の時から?
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うたわれるもの 18話「解放軍」 

アバンは、ナ・トゥンクの反乱の様子で。
カルラに似た青年が、この反乱軍のリーダーのデリホウライ(CV:加藤将之)で――後で名前出てくるけど。
そしてオカマっぽい王様スオンカス(CV:近藤孝行)は、何かアヤシイ奴だな。

ハクオロ達の、朝食風景。
意外と食べる子なアルルゥに、ユズハの手前イヤな物でも食べてるオボロ(食べた後で倒れてたけど)
そしてトウカは、思いっきり丹念にハクオロの食べる魚を調べてるし。
ああもうトウカさんてば、ホント生真面目すぎだってば!

そこに、ナ・トゥンクのケナムの反乱の知らせが。
どうやら反乱軍では、物資が不足しているらしい・・・確かに反乱を続けるのに必要なのって、物資だよなー。

その日の夜――カルラが正装して、ナ・トゥンクの反乱軍への支援をハクオロに頼みに来て。
てか、本当ドレス一つで変わるもんだな~。

ともかく国を戦火に巻き込みたくないハクオロは、何とかしたいと言いつつ断っちゃって。
でもカルラは代価として【ウィツァルネミテアの契約】をすると言う。
それで身も心も捧げるとか言って、ハクオロを押し倒しちゃうカルラさんてば~。
きっと原作じゃあ、あそこでエロシーン行くんだろうな・・・とか思ったりして(をいをい)

その押し倒し現場をエルルゥが見ちゃって、それからハクオロを避けちゃってるし。
でもまあ、あんな反応するのも当然かしらね。

数日後だろうか・・・どうやら反乱軍は、かなり限界っぽい感じで。
その夜カルラに拉致され、一緒にナ・トゥンクへ行かされるハクオロ。
そこに現れたウルトがカルラを止めるかと思えば、ついて行くみたいだよ彼女(苦笑)
しかもエルルゥやアルルゥまで、ウルトの旅行って言葉に釣られてるし・・・少しはカルラ止めろよ。
何だかんだでハクオロさんは、女キャラ全員と一緒にナ・トゥンクへ行く事になったわけで(爆笑)
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うたわれるもの 17話「幼き皇」 

ハクオロに会いに来た、クンネカムン皇アムルリネウルカ・クーヤ(聞き取りにくいなあ)
どうやらクーヤは、ハクオロについて予め、色々と調べてたみたいだね。
確かに――現実でも、気になるヤツについては、情報を仕入れるもんだと思うし。

それと、クーヤ達シャクコポル族は、ウィツァルネミテアでなくオンヴィタイカヤンを信仰してるとか。
うーむ・・・何だかヤヤコシイなー。
そしてハクオロは、ウィツァルネミテアがヌグィソヌカミだという言葉に動揺しちゃって。

次の日のハクオロは、昨夜のクーヤの話を考えてボーっとしてるよ。
てかハクオロさんてば、ベナウィに仕事押し付けてるし・・・キレそうだよベナウィさん(苦笑)
エルルゥは薬師の腕が上がったとハクオロに褒められて、照れちゃって・・・可愛いなあ♪

と、そこにオボロが。
どうやら昨夜ドリグラに、記憶なくなるまで呑まされたとかで、二日酔いなんだねー。
ってドリグラは、オボロに何してるんだ!?
あの双子が男だとは聞いてたけど、やり過ぎな気がするよ。

二日酔いの薬が苦いと言うオボロに、その薬に蜂蜜を入れてみるエルルゥ。
だけどソレは、とんでもない物になってしまって・・・オボロ可哀相だな。
んでハクオロさんは、仕事サボって城下町に出て行ったとさ。

町に行ったハクオロさんは、酔っ払ってるカルラねーさんに絡まれちゃって。
そこにトウカ登場――城下町に行くのにも付いて行こうとするトウカに、ハクオロは呆れてるっぽいな。
しかしハクオロの気持ちは、分からなくも無い・・・城下町でさえ付きまとわれちゃ。

城に戻れば、チキナロが来ていたよ。
彼は商品として、謎の生き物を持ってきていて――それを見て、トウカの態度が変わった?
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