管理人の好物に関する感想日記・・・コメント&トラバ大歓迎です♪

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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第26話「約束の空へ」(最終回) 

続々と集まってくる、次元航行艦隊。
“ゆりかご”破壊の準備は整ったから、あとは“ゆりかご”から脱出するだけなんだけど――。

その“ゆりかご”内部に残っている、なのは達で。
AMF下で魔法が使えない今、歩いて脱出しようとするけど、なのははヴィヴィオとの戦いで疲れてる?
それでも大丈夫だと言うのが、なのはさんなんだけどね。
だけど“ゆりかご”が、破損内壁の応急処置をしたおかげで、本当に閉じ込められちゃった!

いっぽう、スカリエッティのアジト。
捕獲したセインを局員に預けたシャッハは、フェイト救出に向かおうとして。
でも彼女も、かなり負傷してるらしくて、ヴェロッサが代わりに行くと言ってくれて。
だけどフェイトは、自力で脱出できると言って、救助を断っちゃう。
生体ポッドに入ってる人――ルーテシアの母たちを、道連れにしたくないから、必死で崩落を止めようとしていて。

んでアギトはゼストの遺志を酌み、シグナムとユニゾンする道を選んだのね~。
さすがに炎使い同士だから相性いいし、かなり強いですな・・・相手がガジェットってのがアレだけど(をい)

ヴァイスがガジェットを倒してくれたおかげで、無事に“ゆりかご”突入を果たした、スバルとティアナで。
そういや、トラウマを乗り越えたヴァイスは、本当にイイ兄貴と化していたよ(笑)
スターズ二人は、なのは達救出のため、バイクで“ゆりかご”をひた走る・・・しかしヴィータってば、ほんと無茶しすぎだよ!?
ここでは魔法が使えないけど、スバルは戦闘機人モードでなら撃てるし、走れると。

シャーリーがパスコードを看破してくれたおかげで、フェイトの所の崩落は止まったのね。
が、そんなフェイトの上に、岩が落ちて――それを助けたのはエリオだった!
ライトニング二人が向かったのは、やはりフェイトの所だったのね。

スバルがダブルリボルバーによる連撃で壁を破壊し、なのは達を救出に♪
そして全員脱出したのを確認して、クロノ率いる次元航行艦隊が“ゆりかご”を破壊。
うーん、やはり最後は、クロノ君が攫って行ったか(笑)
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第25話「ファイナル・リミット」 

思いっきりボロボロになりつつも、ついに“ゆりかご”駆動路に辿り着いたヴィータで。
リミットブレイクを使い、駆動路を壊そうとするものの、さっぱり駄目じゃないかよ。
しかも危険な魔力を感知したから、駆動路は防衛モードに移行しちゃって・・・本当に大丈夫かヴィータ!?

一方“ゆりかご”の外にいる、はやてたち。
次元航行部隊の到着まで残り45分で、船の軌道ポイント到達までは残り38分らしい。
このままでは軌道上に“ゆりかご”が到達してしまい、地上が攻撃されてしまう!
それを阻止するため、はやては“ゆりかご”突入を決意するが、そこにアルトから連絡が。
彼女はリインを連れて、ヘリではやての所に向かっていた――。

玉座の間での、ヴィヴィオvsなのは
バインドをかけても、見切られてアッサリ弾かれる・・・しかし、なぜかバインドを連発するだけ?
そしてブラスターの正体は、限界を超える自己ブーストらしい。
てか、やっぱり負担大きいのねブラスターって。

まだ暴走している、ルーテシアの召還虫たち。
でもルーテシアが襲われたとき、ガリューが助けてくれたよ~。
そしてエリオは、ガリューとともに地雷王を止めようと頑張るのね。

ルーテシアが保護され、スカリエッティ一味も逮捕された。
そんなゼストが最後にやるべき事、それはシグナムと剣を交えること?
シグナムの紫電一閃で、倒されたゼストで――ふたたび死ぬなら、騎士として死にたいって感じかしら。

ヴィータってば、セキュリティを、あの状態で全部壊したのか。
そして再び駆動路破壊を試みるヴィータだけど、本当に硬すぎるのね。
限界を超えて力を振り絞ったけど、アイゼン壊れちゃった・・・そしてヴィータも墜落していく。
死亡フラグ立てまくってたし、やはり駄目なのか――と思ったら、リインとユニゾンした、はやてが来てくれた!
そして諦めずに放った最後の攻撃が通ってて、ついに駆動路は壊れたよ~。
うう・・・頑張ったねヴィータ・・・。

てかヴィータは、思いっきり死亡フラグをヘシ折りましたな(笑)
死亡フラグか・・・ストラーダ&アイゼン&レヴァの中の人や、エリオの中の人が出てる某ロボアニメでは、立てた人は律儀に死んでいったね(をい)
あ、でも、約2名だけだろうか・・・まあアレだと、とにかく熱くしてくれるから良いけど。
ちなみにシャーリーの中の人も、アレのレギュラーだなあ・・・前は、はやてちゃんの中の人も居たけど。
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第24話「雷光」 

最初は、レジアスとゼストの過去シーンですか。
うーん・・・レジアスはレジアスなりに、頑張ってたのよね。
優秀な魔導師や戦力は、みんな本局に持っていかれる――だから地上本部を、強くしようとしたと。

ゼストの部隊は、戦闘機人事件を追っていた。
そしてルーテシアの母メガーヌと、クイントさんは、ゼストの部下だったのか。
レジアスに殺されたと、ゼストは思っていた。
だけどレジアスは、むしろゼストを戦闘機人の件から、遠ざけようとしてたよな。
まあ、このころから既に、スカリエッティ一味と繋がってたみたいだがな。

ともかくも、スカリエッティの戦闘機人プラントに突入したゼストの部隊は、全員殺されちゃったと。
ゼストとメガーヌの遺体が回収されたのは、人造魔導師素体として適合しそうだったから。
そしてルーテシアも、奴らの実験に利用された節があるね。

レジアスから答えを聞こうとしたゼストだったが、局員に化けてたドゥーエに、レジアスが殺された!
うーん、やっぱりドゥーエは、そういう風に潜入してたか。
しかし彼女も、ゼストにアッサリ倒されちゃった・・・なんか拍子抜けな感じが。

キャロ&エリオは、ルーテシア&ガリューを説得してるが、聞く耳持たないルーテシアで。
そうか、ルーテシアは、一人ぼっちで淋しかったのね・・・まあ仕方ないかもね。
ハクテンオウを召還したルーテシアに対し、ヴォルテールを呼んだキャロ!
キャロってば、ヴォルテールを制御できるようになったのね~。

母親探しに協力するとのキャロの言葉を、信用しないルーテシア。
彼女はガリューとハクテンオウに、二人を殺せと命じる。
だが主の苦しみに感応したのか、ガリューは血の涙を流す?
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第23話「Stars Strike」 

玉座の間へと突き進む、なのはさん。
そんな彼女を、ディエチが狙うが、なのははエクセリオンバスターで反撃――だけど互角?
そこでブラスターレベル・リミット1を解放し、パワーアップでディエチ撃破!
うーん、ブラスターモードは確実に使うと思ってたけど、意外と早く使ってきたな。
ただブラスターは、この様子だと、いくつかレベルがあるみたいね?

バインドでディエチの動きを封じて、ふたたび玉座の間へ向かう、なのはさん。
だけどアレ使ったら、身体に負担かかるのかな・・・手から血が出てたが。
ともかく玉座の間に到着した、なのはさん――でもクアットロがウザくて、ホント嫌ですよ。
まあ、なのはが悪魔だってのは、否定できないけどね(苦笑)

クアットロにより、ヴィヴィオは聖王として目覚めてしまった。
しかも彼女は、なのはが自分のママを浚ったと思い込まされ、なのはを倒そうとする。
なのはは、ブラスターレベル・リミット2を解放――やはり戦うしか無いのか。

一方ティアナは、苦戦しつつも持ちこたえていた。
カートリッジも魔力も残り少なくて、幻術も見破られてしまい、かなりピンチですな。
普通なら逃げる事を考えるだろうけれど、ティアナは逃げずに立ち向かう。
敵の連携は完璧だけど、どこかに必ず穴があるはずだ――。
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」 

幼いヴィヴィオでさえ利用することに、気が乗らないディエチ。
でも地上の姉妹たちが面倒なことになるから、いちおう命令はこなすんだな。
だけどクアットロは、マジ嫌な奴だな・・・人間を見下してるよ。

入院中の、ザフィーラとヴァイス。
1週間ぶりに目を覚ましたヴァイスを、見舞いに来た少女は、彼の妹・ラグナだったと。
ヴァイスのトラウマである誤射事故の少女は、彼女だったのか。
妹の左目を撃っちゃったうえ、デカい眼帯つけてたんじゃ、そりゃヴァイスもトラウマになるわな。
傷は治ったと言って、眼帯をはずすラグナだけど、なんか左目に光が無いような?

事故以来、兄妹仲はギクシャクして、なかなか話もできなかったっぽい。
けどラグナは、兄と昔みたいに話したいと、思ってたみたい。
つーか・・・避難しないと駄目なのは分かるが、看護婦さんも空気読めよ(苦笑)

ヴァイス復帰の鍵は、トラウマを克服できるかどうか・・・かな?
一方、やることが在ると言って、重傷の身体で出て行くザフィーラですよ。
そういやザフィーラてば、けっきょく人型には変化しないのか!?

キャロ&エリオは、ルーテシア&ガリューと戦いつつ、説得しようとしてる。
名前を名乗って、歩み寄ろうとしてるよね、キャロたちは。
なんか、昔のなのはさんっぽい~。
二人の言葉に心動くルーテシアだが、そこにクアットロの通信が。
ルーテシアはクアットロに無理矢理動かされて、ガリューや召還虫に、二人を殺せと命令!
うん、やっぱりクアットロは、惨く倒されればいいよ♪
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第21話「決戦」 

次元航行部隊の艦隊が、着々と“ゆりかご”へと集まりつつある。
リンディさんも、自分のできる範囲で、色々とフォローしてくれてるのね。
そしてユーノ君は、無限書庫で“聖王のゆりかご”のデータを発掘してたんだな。
あ、アルフが台詞つきで出てきたー!
ユーノ君の助手やってるのね・・・もう出てこないかと思ったよ~。

“ゆりかご”は、先史時代の古代ベルカの時点で、既にロストロギア扱いされていた兵器だと。
そしてアルハザードからの、流出物らしい。
アルハザードとは因縁の強いフェイトを、心配するアルフで。

その最大の危険は、軌道上に到達されること。
軌道上に達してしまうと、二つの月から魔力を受けて、かなりの脅威になるみたい。
止める方法は――聖王が止めるよう命令するか、本体の駆動炉を止めるか、の2択だと。
しかしスカリエッティを逮捕したとして、すんなり止められるのか?

六課メンバーの、それぞれの戦いが始まる。
ゆりかごに向かったのは、なのは・ヴィータ・はやての3人。
航空魔導師隊を率いて、ガジェットと戦う、はやて。
そして、なのはとヴィータは“ゆりかご”内部に突入して、その破壊に当たると。
しかし“ゆりかご”内部は、AMFが張られてる!?

フェイトはシャッハとともに、スカリエッティのアジトに突入。
ザンバーフォームで、ガジェットを思いっきりブッタ切ってますフェイトさん(苦笑)
ヴェロッサの【無限の猟犬】のおかげで、迷わずに奥まで行けると。
だけどヴェロッサ本人は、どこ行っちゃったんだかな。

そしてFW陣は、地上本部防衛に。
でもルーテシアやナンバーズ連中に、戦力分断されちゃった4人。
うーん・・・あれだけフォーメーション訓練してたのに、あっさり分断されたな。

キャロ&エリオは、ルーテシア&ガリューと戦いに。
ティアナはオットーの固有スキルで閉じ込められ、ノーヴェ&ウェンディと戦闘に突入。
やはり幻術使いなティアナは、厄介な奴なんだろうな。
そしてスバルの前には、ギンガ姉さんが――。
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第20話「無限の欲望」 

私の部屋にあるテレビで、U局(サンとKBS京都)が砂嵐状態になっちゃった。
前々から、京都はサンより見づらかったけど、さすがにコレは・・・うーむ。

なのはStSも、いちおう録画したけど、思いっきり砂嵐になっちゃってさ。
けっきょくニコニコ様に頼ってる、私ですよ(汗)

ひぐらし・ゼロ魔あたりだと、比較的見れるサンのほうでフォロー出来るのよ。
でも、きっと早めに感想書いてると思うけど(をい)
しかしコレは、京都オンリーなのよね・・・それが困るんだが。

兎も角、なのはStS20話の簡単な感想です。
ああ、やっと感想書けたよ~。
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第19話「ゆりかご」 

新体制が整いつつある、機動六課
アルトは重傷で療養中のヴァイスの代わりに、ヘリパイロットを引き継ぐことに。
そういや最新式ヘリは壊れたけど、ストームレイダーは無事だったんだね。
んでルキノは、新たな六課本部となった、アースラの操舵手になったのね。
前の職場だけあって、ルキノはアースラを良く知ってるんだね♪

地上本部は、いまだに本局の介入を拒んでいた。
だから本局所属の機動六課は、まだ捜査情報は公開されない。
でも、はやて曰く、六課が追うのはテロ事件でもスカリエッティでもなく、あくまでもレリックだと。
その捜査線上に、たまたまスカリエッティ一味が居ただけだ、という方針で。
そして、その過程において誘拐された、ギンガとヴィヴィオを取り返す――という線で動くらしい。

本局で、マリーさんの検査を受けてるスバル
どうやらスバルの身体は、完全回復したみたいで。
しかし自分の無茶でマッハキャリバーを大破させたことを、スバルは激しく後悔していて。
マッハキャリバーには心があるから、相棒だと思ってたしね、スバルは。

そんなスバルに、マッハキャリバーは言う。
壊れたのは、スバルの全力に耐えられなかった自分のせいだ――と。
てかマッハキャリバーって、自分で自身の強化プラン作ってたのか(笑)
そのプランは何とかなるものだったので、シャーリーとマリーさんに頼むスバルで。
そして、今度は絶対一緒に走ろうと、彼女はマッハキャリバーに誓って。

あ、リインも完全復活ですね♪
新人たちのデバイス、ファイナルリミッター解除しちゃうんだ!?
なのはは慎重に行きたかったけど、そういうワケにも行かないようで。
うん、変態オレンジ一味との戦いで、ファイナル見せてくれるんだよね?

あと、なのはとレイジングハートには、ブラスターモードというものが在るらしい。
それは本当に最後の切り札らしく、なのははエクシードで最後まで行くと言う。
でも、きっとギリギリな所で使うんだろーな・・・使わないと言うのは、そういう時の“お約束”だし(をい)

エリオはアースラで、シグナムと稽古を。
しかし、なのはの基礎を固める特訓は、みんなが成長しやすくなるようなモノだったのね。
まあ何にしたって、基礎が大事なものだもんなー。
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第18話「翼、ふたたび」 

いよいよOP変更キター♪
水樹さんの歌は、相変わらずカッコイイですねえ。
だから私は、彼女の歌スゴく好きなんだよ。
映像でスバルがメインだったって事は、やっぱスバルが主人公ポジション?

んで、本編。
スカリエッティ一味の襲撃から一夜明け、地上本部では調査に忙しくて。
てかレジアスさん、やっぱ変態オレンジと繋がってたの!?
いろいろ裏取引してたけど、ヤツに裏切られた・・・て感じかしら。

無傷な六課メンバーも、調査のお手伝いですか。
シグナムが気を利かせてくれて、ティアナは病院のスバル達の所へ。
どうやら重傷を負った人は居たものの、死人は出なかったみたいですな。

なのはさんは、気丈に振舞っていた。
けど自分がヴィヴィオに与えた、ウサギの人形を見て、ショックを隠せないみたいで。

六課を守れなかったと、泣いて謝るシャーリー。
でも正直、アンタじゃ確実に相手にならんと思うぞ(苦笑)
一方シャマルとザフィーラも、入院中だった。
ザフィーラの方が、シャマルを守って重傷を負ってた・・・やはり盾の守護獣だな。
ヴァイスもまた重傷らしく、峠を越えたとはいえ当分は無理だと。
うーん、ヴァイスは傷そのものよりも、トラウマが問題だと思うんだけど。

病院に着いたティアナは、スバル達の部屋へ行くが――空気重いってば(汗)
てかスバルの腕、機械音してるし~。
やっぱり普通の人間じゃ無いんだな、スバルって。

スバルが戦闘機人て事は、ティアナは既に知っていたんだな。
彼女の判断で、スバルの体の事は伏せられてたと。
だけど今回の件をキッカケに、キャロとエリオに生まれの事やらを喋ったと。
空気を読んで部屋を出たチビッ子ふたりは、本当に良い子ね♪

なのは曰く、これから六課の任務は、レリック捜査から変態オレンジ一味の追跡になるハズだと。
六課が動くのなら、チームで動くことができる。
だから今度は失敗しない、助け出そう、奪われたものを取り戻そう、全てを――。
そう誓う、スバルとティアナだった。
しかしギンガは、やっぱ敵になりそうな気がするんだけど。

いっぽうゲンヤさんは、六課メンバーに戦闘機人について語っていた。
妻クイントは捜査官として、戦闘機人事件を追っていたとか。
その捜査中にクイントが保護した、戦闘機人の実験体が、スバルとギンガだったのか。
二人は子供ができなかった、ナカジマ夫婦の子供として――人間として育てられることになった。
スバルはともかく、ギンガは母さんにソックリ過ぎなんだけど、赤の他人だったんだ?

しかし二人が物心ついたころ、特秘任務中の事故でクイントが死んでしまった。
ゲンヤは命を捨てる覚悟で、事件を追おうかと思ったようで。
だがクイントと、ギンガとスバルを育ててやると約束してたから、諦めたのね。

ただ、いつか告発の機会があると思い、ずっと地道に調べてはいたそうで。
はやては事件に戦闘機人が関わると予想し、ゲンヤに捜査を依頼したのか。
ゲンヤ曰く、彼女はチビ狸ってさ(苦笑)
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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第17話「その日、機動六課(後編)」 

ゼスト&アギトとヴィータ&リインのバトルは、けっこう互角のようですな。
しかしゼスト達の方は、融合の相性は余り良くないみたい。
アギトに融合を解くよう言うゼストは、フルドライブを使って、ヴィータ達を倒そうとしてる。
でも、それを使えば彼の命を縮めるみたいで、アギトは使わせたくないのね。

一方ウェンディ&ノーヴェと戦う、スバルとエリオ。
なんとなくノーヴェって、スバルと似てる感じがするんだけど。
武器もだけど、ウィングロードみたいなの使ってたし。

そしてティアナは、キャロの魔法で強化した幻影魔法で敵を翻弄し、スバルたちをサポート。
キャロの強化のおかげで、大量の幻影を作ることが可能なんだな。
だけどティアナもキャロも、デバイスの負荷は限界みたい。
そういえば幻術は魔力を食うとか何とか、1話でティアナ本人が言ってたっけ。
そういう幻術を強化してるケリュケイオンの負荷も、やはりキツイのかなー。

手っ取り早く、幻影を吹っ飛ばそうとするノーヴェで。
だけど彼女の背後から、スバルの一撃が!
そしてエリオのストラーダ・フォルムドライの、サンダーレイジの一撃がウェンディに。
その爆発の隙に、FW陣は幻影に紛れつつ離脱したのね。

FW陣に逃げられたノーヴェとウェンディの元に、チンクからの通信が。
いまギンガと戦闘しているから、それを手伝いに来いってか。
ギンガを【タイプゼロ・ファースト】と言ってたし、ナカジマ姉妹ふたりとも戦闘機人なのね。
二人の定期検査も、そのへんに関係してるのかしらね。

地下ロータリーに降りた、なのはフェイトの所に、シャッハが来て。
会議室のドアは有志の力で開いたから、シャッハは二人を追いかけて来たのね。
はやて達は、まだ会議室に居ると――ガジェットや襲撃者について、現場に説明中らしい。

丁度いいタイミングで、FW陣がなのはフェイトと合流♪
そしてレイジングハートとバルディッシュが、二人の下に届いたよ。
騎士杖シュベルトクロイツの方は、シャッハが届けてくれると。

ギンガと通信が繋がらなくなり、スバルは凄く心配。
いっぽう機動六課も、スカリエッティ一味の襲撃を受け大ピンチ。
結局スターズとライトニングで分散し、対応する事に。
スターズは、ギンガの安否確認と襲撃戦力の排除。
そしてライトニングは、六課に戻るのね。

ナンバーズNo.8・オットーとNO.12・ディードによって、重傷を負ってしまうシャマルとザフィーラ。
しかし攻撃型じゃない二人では、相手になりそうもない気が。
むしろ戦闘機人相手に、よく守れたって感じが・・・やはりヴォルケンリッターだな。
つーか次回予告見るまで、二人とも死んだんじゃないかって思っちゃったし(汗)
しかしオットーとディードの声って、どっちも伊藤静さんだったのね!?
知った後で見たら、ディードの声は何かリナリー(@Dグレ)ぽかったなあ。

六課に戻るライトニングは、セッテの砲撃を受け、彼女とトーレに接触。
ここはキャロとエリオを行かせて、ザンバーフォームで戦おうとするフェイトさんです。
ザンバーフォームって、普通に使うんだ・・・前作じゃ出し惜しみしてたのに(笑)

自分達が不利だと感じたゼストは、撤退することを決定して。
しかしリイン達にライバル意識持ってるアギトは、二人だけは叩くと攻撃を。
そのとき、ゼストのフルドライブ攻撃が――それでグラーフアイゼンは大破し、リインも傷ついてしまう。
でもフルドライブさせたくなかったアギトは、ショックみたいだねー。
シグナムが戦闘場所に到着した頃に、すれ違いに撤退していった、ゼストとアギトだったと。

ギンガが心配なスバルは、ひとり先行。
確かになー、ああいう狭い場所だと、小回りの利くスバルが速いわな。
しかしスバルが到着したとき、ギンガは重傷を負い、敵に捕らえられていた!?
それを見たスバルは、ブチ切れて暴走しちゃったよ~~。
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