管理人の好物に関する感想日記・・・コメント&トラバ大歓迎です♪

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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第十二話「星の方舟」(最終回) 

紫苑と再会できた蘇芳だったけど、紫苑は何だか弱っているようで。
その理由は、相応の対価を支払ったからだと・・・そして紫苑は、月が見たいから連れ出して欲しいと、蘇芳に頼んだと。
未咲さん達も蘇芳のいた水族館に辿りついたが、既に二人は出て行った後だった。
全て話すというマダム・オレイユだが、まずは逃げる事が先決のようで。

いっぽう水無と戦っていたは、自分の武器のワイヤーを利用されて、拘束されちゃった。
能力の対価【男とキスする事】をから取った水無は、そのあとトドメを刺そうとしたけれど、そこに小林課長が現れて。
一部で予想されてたけど、やはり耀子を殺したのは弦馬だったか。
耀子の死体をMEスクイーザーにかけ、彼女が死ぬ間際の情報を解析した事で、犯人が分かったらしい。
まあヤツは意外と怪しかったし、前回CIAと通じてた事がバレたしねえ。

現在ゲート外は完全に封鎖されたうえ、三号機関やパンドラを含む国内主要機関は、全てCIAの管理下に置かれた。
そして水無たちの元にも、追っ手が来ていたというね。
課長とをイザナミの元へ向かわせた水無は、ひとり残って追っ手と戦うのね。

との対面を果たすものの、それは抜け殻だと・・・中身は既に覚醒し、ゲートの中心に向かっているそうで。
かつて三号機関がを捕らえたとき、すぐ抹殺するつもりだったが、その直前にイザナミとしての力が途絶えたらしい。
だから彼女を封印したのだが、蘇芳の銃撃により封印は解かれてしまい、ふたたび覚醒を止める事は無かったと。

いっぽうマダムの案内で、未咲さん達が到着したのは、パブリチェンコ博士が作ったスーパーコンピュータがある場所だった。
そこに在ったモノは、紫苑の形をしたドールですらない肉体――その中には、全人類の記憶があるらしい。
んで、いま空に浮かんでる月は本物の月でなく、人類が生きた証?
どうやら紫苑は、天体までコピーしてしまったようで。

紫苑を連れて歩いていた蘇芳だが、イザナミに自殺を強いられた契約者の死体に気を取られてる間に、紫苑が消えた!?
そして次に気がつくと、また別の場所にいた蘇芳だったと。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第十一話「水底は乾き、月は満ちる…」 

料理してるのところに、蘇芳が入ってきて・・・顔を赤らめてるのが可愛いですね。
どうやらロシア料理のペリメニとやらを作ってたらしいけど、蘇芳が半ば強引に手伝った結果、肉マンとしか認識されない物に(苦笑)
まあ見た目はデカいものの、味は美味しいみたいだし、それはそれでイイよね。

んでさんは、今日は別行動だと言う。
は、の所に行きケリをつけると決めた・・・だから蘇芳も、紫苑と会い自分のことにケリをつける事にしたと。
ただ「帰ってくるよね?」という蘇芳の発言は、なんだか死亡フラグのような気が(汗)

いっぽう三号機関では、耀子さんを殺したのはだと思われていたという。
まあね、あの状況から考えると、耀子を攫ってった張本人のが犯人としか思えないんだけどね。
三鷹文書については、小林課長も知ってたようで。
課長いわく――もうイザナミの覚醒は止められないから、予言を覆すため今できる事は、イザナギを捕らえ始末する事だけだと。

紫苑に会うためサンシャイン水族館に向かった蘇芳たちは、そこでパブリチェンコ博士と再会したとさ。
2年前の流星の夜に契約者になったと思われていた紫苑が、生まれつきの契約者だったという事を、博士は話してくれて。
そして、あのとき蘇芳は居なかった!?
どうやら今の蘇芳は、例の夜に、紫苑が自分のコピーとして生み出した存在みたい。
だけど紫苑が人間のコピーを作ったのは、蘇芳が最初だったそうで。

ちなみに紫苑の作ったコピーには、必ず何処か一つだけ、本物と異なる点があるらしい。
だから男である紫苑自身のコピーなのに、女である蘇芳が出来たワケか。
んで今の蘇芳に、蘇芳自身としての記憶がある理由。
それは紫苑が蘇芳の記憶として思い描いた物を、博士がMEを使って取り出し、生きていた5才までの記憶と一緒に定着させたからだと。

紫苑に会おうと動く蘇芳だが、そこに弦馬たちが来た!
それをアリエルとベレニスに教えられたジュライは、蘇芳の手をとり走り出して。
いっぽうマダム・オレイユの方も、隠れ場所が見つかってしまい、そこを脱出する事になったとさ。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第十話「偽りの街角に君の微笑みを…」 

水族館のことも覚えてない母・麻子の態度に、蘇芳は思わず車を飛び出しちゃったと。
そして追いかけてきたジュライと一緒に、思い出の水族館へと向かうワケですね。
てか猫ってば、車に取り残されてるしねえ・・・相変わらずドン臭いな。

ドールシステムを使い、を探す三号機関だけれど、いっこうに見つからないと。
どうやらアリエルとベレニスが、観測霊を使って捜索を妨害してるみたいね。
ジュライは、双子のドールの事に気づいてるようで・・・だけど、双子のことは内緒だとさ。

を探していた未咲さんは、偶然にも寄り添って眠るジュライと蘇芳を発見し、ふたりを保護することに。
ジュライと未咲さんは顔見知りだからか、何気に会話が成立してるな。
未咲さんに水族館まで連れてきて貰った蘇芳だけど、水族館のあたりは、13年前から立ち入り禁止区域だそうで。
水族館の事は、蘇芳の記憶違いなんだろうか?

未咲さんは二人を連れて、麻子の家に色々なことを確かめに向かう。
最初は未咲さんを“組織”の人間だと誤解し、拒絶した麻子だが、むしろ“組織”を追いつめる者だと知ると、全て話してくれたと。
いっぽう麻子の家まで着いていく結果になった猫は、かつて人間だった頃に、池袋で彼女と出会った事を思い出し。
てか足首フェチかい、猫ってば(苦笑)

組織”に入ったあと、契約者として向かったモスクワの大学で、ふたたび麻子と出会う事になる猫で。
てか、ここでも足首で判断ですか、どこまで足首フェチだよ?
別の派閥からエージェントとして雇われた猫は、ここで猫に憑依して、パブリチェンコ博士の研究室に潜入したんだな。
だけど“組織”のイザコザは引き返せない所まで来ていて、猫はハメられたと・・・そして爆発が起こり、猫は人間の身体を失ったのね。
その爆発に巻き込まれた結果、本物の蘇芳は死んでしまったのか。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第九話「出会いはある日突然に…」 

風邪でフラフラだった蘇芳は、電車内で気を失ってしまい、偶然に出会ったキコに拾われて。
ああもう、相変わらず腐女子なんだね、キコって・・・そして蘇芳は、薔薇のモーリスのキャラに似てるらしいよ。
んでキコはジュライにコスさせただけでなく、蘇芳にもコスプレさせたワケだが、そのへん蘇芳は分かってないみたいね。

蘇芳と母親の話を聞き、キコは久良沢探偵事務所に蘇芳たちを連れて行く。
その話に感動した凱だったけど、やはり彼もプロだし、金が無いと協力しないのね。
彼の言葉は正論なのだけど、キコの台詞からして、丸め込んでボッタくった事もあったようで?
まあ蘇芳がお金を持っていたおかげで、あっさり蘇芳の母親探しは決定したんだけどな。

伝手を辿って情報収集した結果、写真集の編集者が今は猫カフェをやってる事を知るのだが、猫嫌いの凱にはご愁傷様ですよ。
その編集者いわく、蘇芳の母は今ゲートに拘ってるらしい?

いっぽう未咲さんはアンバーに導かれ、三鷹文書に辿りついていた。
そして彼女は弦馬とともに、イザナミ(銀)の行方を隠している事に関して小林課長に詰め寄ったと。
てか弦馬さんてば「能力を失ったBK-201は、今やタダの根暗なジゴロ」て・・・うーむ、ひどい言われようだ。
だけど課長が言うには、作業に当たった者はMEにかけてるから、イザナミの行方を知ってるのは自分以外は数人も居ないらしいよ。

に会いたい気持ちはある未咲さんだけど、三鷹文書を見た彼女は、そこに書かれたとおりイザナギとイザナミを会わせるのは不安みたい。
もしも三鷹文書のとおりになったら、何が起こるのだろう?
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第八話「夏の日、太陽はゆれて…」 

を食堂車へ連れ出したレプニーンは酒を勧めるが、は禁酒の約束ちゃんと守って断ってるよ。
そこで今度は食事を勧めるけど、は既に大量に注文してたのね・・・うん、昔のさんだ!

レプニーンは、蘇芳込みでFSBに来ないかとに持ちかけるけれど、あっさり断っちゃうだったと。
黒さん曰く「パブリチェンコは俺が殺した」そうで・・・あれ、たしか以前は、自分が行ったら博士は既に死んでたって言ってたような。
席を立とうとした黒に対し、列車に爆弾を仕掛けたと脅すレプニーンで!?

いっぽうFSBに捕らえられた蘇芳は、ターニャと再会していて。
ターニャは蘇芳に、どうしてロシアで自分を殺さなかったのかと問う。
そして蘇芳は「撃ってたかもしれない、きっと撃ってた・・・黒が居なければ」と答えたと。

かつてターニャは、ニカと仲良くしてる蘇芳に対し、嫉妬してたみたい。
ニカが好きだったことも、ニカを殺したことも覚えているターニャ・・・だけど、そのときの気持ちは思い出せないと。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第七話「風花に人形は唄う…」 

天文台で香那美さんと待ち合わせしていた未咲さんだったが、そこに弦馬が現れて。
やはり未咲さんは、観測霊に監視されていたのか・・・そのうえ盗聴もとはね。
弦馬いわく、解体された天文部のノウハウは、三号機関に受け継がれているらしいです。
そして自分と手を組まないかと、持ちかけてきた弦馬だけど、コイツも信用できないだろうな。

いっぽうは北海道を脱出するため、裏社会の女便利屋・理花子の手を借りる事に。
彼女の手引きで青森に到着はできたけど、理花子はドールの売買が目的だったようで、ジュライが攫われてしまった!
しょせんドールだと、はジュライを見捨てようとする・・・だが同じドールな銀相手の時と態度が違うので、蘇芳は納得できない。
そんなときトラックにジュライの観測霊を見つけた蘇芳は、一人でトラックの荷台に乗り込んじゃったよ。
なんとか、猫が蘇芳にくっついて行ったけど。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第六話「香りは甘く、心は苦く…」 

ミチルの対価は、やっぱりケーキを焼く事だったんだな。
そして母と再会したノリオは、自分を捨てた人だというのに浮かれまくってるよ。
ただミチルは、蘇芳について「あの子には深入りしない方がいいと思うな、きっと傷つく」と、ノリオに忠告を。
それでもノリオは、蘇芳に関わろうとするか・・・うーん。

イザナミの入ったトラックを奪っただったけど、箱の中は空っぽ!
は別の場所に誘き出されたうえ、運転していた弦馬に襲われてしまう。
それは未咲さんの指令だったんだなあ、彼女はについて良く知ってるもんなー。
能力が使えないは、能力で強化された弦馬相手に押されるけど、ちょうど通りかかった車に飛び移って脱出に成功!

いっぽう港では、イザナミが到着していた。
けれど箱の中身が人間と聞いて、驚く猫だったとさ。
でも蘇芳は、契約者だから撃てるし、に撃てと言われたから、的が人間と知っても抵抗なく撃つつもりなのね。
北欧系、銀色の髪のドール――ああ、やっぱりイザナミは銀ちゃんだったのか。

んでジュライの観測を元にして、イザナミを撃とうとした蘇芳だったが、に制止され弾は逸れてしまう。
そして退却する、黒たちだったと。
しかし三号機関には、黒が能力を失った事がバレちゃってるのね。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第五話「硝煙は流れ、命は流れ…」  

伝説の情報屋であるマダム・オレイユが、未咲さんの前に現れた。
マダムは【三鷹文書】とやらの存在を未咲さんに教えたけど、そのキーワードは“イザナミ”だそうで。
うーん、彼女は何を掴んでいるのだろう?

いっぽう蘇芳は、銃の扱いが上手くなったみたい・・・ほぼ誤差なく、的に命中させる事ができるようになったし。
弾は能力で出したときに補充されるらしいが、銃自体の傷や歪みは直らないので、整備は必要だそうで。
逃げる前に強くなると決意した蘇芳は、まずはキライなものを乗り越えようと考えたとさ。

蘇芳とジュライは、レバノンさんの所で食事していた。
レバノンさんイイ人だな、息子のノリオは相変わらず蘇芳に付きまとってるが。
てか前回ライフルぶっ放されたのに、ノリオは懲りてないんかい・・・まあ蘇芳のほうは、相手にしてないけどさ。

がホテルに帰ってきたら、部屋から爆発音が!?
どうやらレバノンさんに借りた土鍋にゴキブリが居たらしく、蘇芳はライフルで退治しようとして壁に大穴あけちゃったと。
そりゃまあターニャがニカを殺した件は、トラウマにもなるわな・・・てかグロ画像ふたたび(汗)

三号機関は、札幌にBK201が居るという情報を手に入れていた。
そして未咲さんには、札幌の施設から暗号名“イザナミ”を輸送しろという指令が――ここで出会えるかな?
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第四話「方舟は湖水に揺蕩う…」 

船に乗って日本へとやって来たたちは、天国戦争の傷跡が残る街・札幌へ辿りついて。
一行が街で最初に出会ったのは、寂れたオカマバーのママのレバノンさんだったと。
てかさんは、蘇芳とジュライを兄弟って説明していたけれど、その誤魔化しは無理がある気が(苦笑)
すっかりヤサグレた今のだけども、それでも営業スマイルは忘れないのね~。

未咲さんはを追うため三号機関に飛び込んだか、予想どおりだな。
んで彼女は、一之瀬弥生という偽名を与えられることに。
そういや三号機関の人たちは、いまだに蘇芳の事を紫苑だと勘違いしてるみたいだな。
そして水無さんってば、さっそく未咲さんに迫ってるみたい?
・・・うーん、やっぱ彼女はガチなのかね。

クライアントの意向で、エージェントとして蘇芳に訓練をつける事になっただったと。
そして蘇芳は銃の特訓中に、動く標的として鶴を撃つ事になり。
かつては動物を撃つ事が出来なかったが、今回も駄目だったようで・・・完全な契約者じゃなかったから?
ムシャクシャしてに銃を突きつける蘇芳だったものの、けっきょく黒に蹴り飛ばされてしまったよ。
蘇芳は黒の事がキライなんだけど、東京に行って紫苑に会うためだけに、一緒にいるのね。

隠れ家は潰れたラブホテルだそうで、隠れ場所としては申し分ないけど、確かにラブホはどうかと(苦笑)
逃げないのかと聞いてくる猫に、いつかは逃げるけど金が必要だと答える蘇芳だったと。
んでホテルの冷蔵庫には、賞味期限切れのラーメンが入っていたというね。
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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第三話「氷原に消える…」 

三号機関のトラップにかかったを救ったのは、蘇芳の持っていたペンダントだった?
そのあと海に飛び込み、二人は脱出に成功・・・てか弦馬さんてば、能力でオーガスト7の顔面を粉砕しちゃったよ。
そんな弦馬の対価はお灸か、また面倒くさい対価だなあ、まだマシなほうだと思うんだけどさ。

目を覚ましたに拘束された蘇芳は、人が死ぬのも殺されるのも嫌だと泣きだしてしまう。
そして泣き疲れて、眠ってしまったとさ。
あと猫<マオ>は生きていたのね、一部の記憶は消えたらしいけど。

蘇芳のケータイにニカから電話が来たが、それはターニャを使ったFSBの罠だった!
が電話を壊したけど、位置は特定されてしまい・・・まあ軍が来る前に、二人は脱出したんだが。
んで紫苑のメッセージと池袋の写真を見つけ、彼の居場所が日本の地獄門(ヘルズゲート)付近だと分かるのね。
殺されると思った蘇芳だったけど、は日本に連れて行ってやると。
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